おはようございます。
リハビリの世界ではアウトローの管理者ですけどね。
最近は、もっとも力を入れているブログを
リニューアルしておりますが
、、、、
そちらもよろしかったらお読みくださいませ。
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さて、なかなかブログや電子書籍に力を入れられなくなっていますけど
この時期は
とかく、外の仕事など多いので、ご理解いただきたいと思っております。
、、、、
さてさて
今、デイケアのお客様の中に
こういう方がおられるんですね。
左膝の関節障害と、左上肢(肩から手先まで)の帯状疱疹後の方なんです。
、、、、
皆さんは、帯状疱疹と聞くと、どのように思われますか?
通常は、急性期の症状が落ち着いたとしても
その後、かなりの状態で痛みが残ってしまうというような
また、神経症状がみられるように思われていると思います。
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で、そのお客様が
最近はどんどんと良くなっておられるわけです。
いえいえ
内科的治療のブログではありません。
デイケアのリハビリのブログですからね。
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もちろん、下肢の調子もいいんですけど。
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、、、、
で、そのお客様は、現在、介護保険では
もっとも軽いランクに該当しているんです。
要支援の1という状態です。
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ともかく、春先になってからは
ジャガイモは蒔く、ネギは植える、いろいろな苗まで
やっちゃっているんですね。
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弱ったものです(笑)。
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で、今週は、ついにお客様のご家族様からの問い合わせがありまして
、、、、
このごろ、膝を痛がっているけれど
介護保険の変更申請をしてほしいような
そういうことを言われております。
????
つまり、畑仕事とかしていることが原因で
膝が痛くなっているようなことを言われるんですけどね
それって、リハビリでの対応としては良くなっているんです。
明らかに、日常の作業によって
膝が痛いというだけの話であり
、、、、
だからといって、上肢も良くなっていて
畑もできてしまっているのでは
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変更申請をしたら、下手すれば自立に該当とされる可能性が
極めて高いと思うんですね。
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ま、要するに、そのくらいお客様には
たかがデイケアでの対応で
膝も良くなり、上肢の通常であれば帯状疱疹の後遺症が
それほど良くなるはずもないわけですけど
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そこまで良くなるのか?
というくらいの状態になっているわけです。
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、、、、
ま、お客様の整形外科の主治医の先生も
びっくりという話ですけどね。
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ということで
管理者も日常的には畑もしていますので
こういうお客様とは
リハビリをしているのか
それとも畑仕事のよもやま話をしているのか
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そんなことをしながら、デイケアのリハビリということで
行なっておりますけどね。
ま、こういう話題に興味がある方は
じっくりと管理者の
いろいろな記事をお読みくださいませ。
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良くなればなんでもありです。では。
こんにちは。
タイトルには過激なことを書いておりますけど。
もちろん、どこでどういうことが起きていたのか?
そういうことは、口が裂けても申し上げるわけにはいきません。
しかし
実際に、そういうことを経験してきた学生があり、その後
別に何も問題がなく
卒業して仕事をしているということが
かなりの人数があったということだけは
以前の記事において暴露したということですけど。
こういうことをいくら書いたところで
そのことの顛末がひっくり返ることはありませんけどね。
、、、、
しかし、内密、秘密裏のうちに
学生には非常に美味しい状態があったということです。
????
つまり、他所の実習先で実習を正規におこなったとして
水増しのところでは、実習を通過したとしても
本当に、違う場所、実習先ということですけど
そこで実習が成功していたかどうかは
全く別なことであるからなんですね。
、、、、
つまり、そういうリスクを回避しているということで
そのことが
実に大問題であって
そこの学校の教官とも確認したんですけど。
あまりにも、状況としては
やばいということで
もはや、そういう危険な対応はしないという
話を聞きましたけどね。
いえいえ、もう、相当の前の話ですからね。
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皆さんには、なんのことと思うかもしれないんですけど
実は、こういうことが
この世界、つまりリハビリ業界では
ある程度の優れた人というのは
そもそも、文献に名を連ねているということになるんですけどね。
結局、そういう
知名度のかなり高い専門職がおられた
学校において、こういうことが起きていたということなんです。
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ですから、なおのこと、内部処理するようにしていたと思われるんです。
、、、、
しかし、事実は小説より奇なりと申しますけど
ある程度の、実習生を受け持っていると
どうにも、同じ実習先の経験があるという学生の書類が
目についたということなんです。
、、、、
いくら実習先が少ないといっても
それでも、相当の学生が、かなりの施設に学習にいくわけですよね。
そうであるのに
管理者のところにくる学生が
同じ実習先ということで経験してくる可能性は
それほどないと思うんです。
、、、、
ま、そういうことから事態が確認できたんですけど。
いくらなんでも
よその学校の学生にしてみれば
とんでもない話なんですね。
、、、、
それが、どうにも内部処理されてきたという事実があり
そういうことに
やむにやまれないということなんでしょうけど
相当の知名度のある専門職も
そこに絡んでいるということがあれば
、、、、
これはもはや
越後屋の世界としかいえない
過去の出来事ですけどね
そういう状態であると思います。
おはようございます。
どういうわけか、このブログのアクセスが、ここ数日は
今までになく好調になっているんですけどね。
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あはは、今までが読まれなかっただけですかね?
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ま、そんなことはいいんですけど。
リハビリ全般について問題を検証しておきたいと思っておりますが、、、
、、、、
良く考えてみれば
リハビリという世界は、どこに責任を持っているのかということが
非常に曖昧な領域であると思います。
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もっとも、わが国でリハビリという概念が構築されているのではなく
外国から入ってきた文献をもとにして
医療のなかに潜り込んでいるような世界であると思うんですね。
、、、、
ですから、医療といっても
後療法という位置づけであって
そこには、どういう手法やら方法論が持ち込まれているとしても
その結果が本当に
出てもでなくても
実は、専門職にしてみれば
それが自分たちの責任には感じていないということがあると思います。
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つまり、対象となっているお客様に
日々、身体に異常がみられていたとしても
そのことを、リハビリ専門職というのは
別に気にも止めることがないんですね。
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なにもわかっていない証拠であると思います。
、、、、
ですから、何かお客様に対しての
身体の状態の変化、動作能力の低下などが
本来は、自然発生的に起きるはずがないのに
そういうことを自分たちの問題として
考えることのない世界であると思っているはずなんですね。
、、、、
要するに、お客様の中に問題があるからということに
責任をなすりつけているんです。
ま、そんなところであると思います。
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で、こういうことを申し上げると
結局は、反論、異論が出てくると思うわけですけど。
さらに付け加えますけど
リハビリはお客様に、何かをさせるという手法がとられるんですね。
その大半が筋トレであり
動作練習ということになります。
、、、、
ですから、お客様がうまくできないことがあれば
お客様の反応として、良くないという状況があれば
そのことが原因で
身体状況、動作状況に改善が見られないということで
問題を処理していると思えてならないんです。
、、、、
これって、スポ根の世界であり、体育会系であると思うんですね。
、、、、
考え違い、思い違いということも甚だしいと思うんです。
????
では、申し上げます。
リハビリの対象となるお客様には
すでに筋トレも動作練習もできないような
そういうお客様がおられますよね。
、、、、
そんなお客様に、リハビリは何をしているのでしょうか?
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、、、、
ここに管理者との哲学の違いがあると申し上げておきます。
????
要するに、リハビリという手法が
体育会系なわけです。
しかし、その手法が持ち込めないお客様には
リハビリは、なにもできないでおります。
要するに、放置するんですね。
それではダメであるわけです。
でも、新しいことをお客様には
なにも誰もしないということがあるということです。
いかがですか?
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、、、、
管理者はそうではないんです。
お客様の身体が動かせないということ
力を発揮できないということ
そういう状態は、明らかに好ましくないわけです。
ですから
お客様の身体が動かせない状態において
力を発揮できない状態において
お客様の身体には、とんでもない身体の柔軟性の低下などの
所見がみられるということですから
とにかく、動作ができない、手足ほかを動かせないといっても
それでも
ラクに動かせるための手法を持ち込んでいるということなんですね。
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ですから、管理者は別に筋トレもしませんし
動作練習もしないというスタンスでおりますけど
もちろん、体力向上とか、そういう部分では
お客様次第ということになってきますけど
、、、、
今、目の前にいるお客様に
筋トレをすれば、身体が動くようになるというのは
間違いです。
なぜならば、どこまで筋トレの効果が出現すれば
何ができるのか?
という科学的な説明が一切ないからです。
それなのに
いつまでも筋トレメインで対応を進めている
あるいは動作練習を反復すれば
それで改善が得られるなんて思っている
そういう世界で
なぜ、その効果が高まるのかということが
検証もされていないのに
、、、、
どうして、リハビリというのは、なんとかの一つ覚えのようなことを
ただ習慣的に対応するのでしょうか?
それよりも
お客様の日々の過ごし方ということにおいて
身体にどんどんと影響を与えていることを
きちんと見極め
自然な、無理のない、無駄のない動きということを
かんがえることができないのでしょうか?
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ま、こういうことを理解できていないと思えてならないんです。
お客様のことを自分の身体に置き換えてみればいいんですけどね
いかに適当なことをしているかということに
もっと真摯になってほしいと思うんですね。
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ま、所詮は、結果を残せなくても
そこに報酬が得られるという、お気楽な世界になっていますので
ぬるま湯に浸かっているということなんでしょうね。
そんなことでは、お客様に結果を残せないはずですけど。
きりがありませんので、このくらいにしておきますね。では。
こんばんは。
昨日あたりは、やたらと拍手をクリックしていただいた方が
おられましたけど。
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あはは、自分でも時々拍手を増やしています。
ま、水増しという裏技ですけどね。
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ま、それはともかく。
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どうも実習生の水増し事件のことから
読者が増えてきていますけど。
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もう少ししましたら、続編も書きますけどね。
ひどい話もあったものですけど。
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さてさて
他のブログですけど、そこから電子書籍も出版しておりますが
さらに他所でも電子書籍にも挑戦しているんですけど
昨年の6月から、今までということで
いくら売れたかということを公開しておきます。
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60100円です。これがforkNの売上になっております。
つまり、およそ200冊ということなんですね。
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ま、大したことはないと言えるんですけど。
印税ということでは、7割いただいておりますので
おおよそ、42000円の収入となりました。
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その大半は、広告費に消えましたけどね。
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ということです。
なにもなかったところから
それだけの収入があったということですから
そもそも、一冊の価格設定が
300円ということにしておりますので
こういう結果ではありますが
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内容としては、数千円の文献以上の破壊力があると思っております。
もっとも、そんな高額に設定しても
全く売れないと思いますけどね。
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今は、どうにも電子マネーということでのみ
forkNでの書籍購入ということもネックになっているようですけどね。
ま、ちなみに最も読まれている電子書籍は
今日現在、読者数(延べ)5600ほどになっております。
もちろん、リピーターが多いんでしょうけどね。
ですから、forkNでは相変わらず
すべての書籍の中でダントツのトップをキープし続けているんです。
ありがたいことですね。
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他所の電子書籍は
内容的にも不備が多いこともあって
あまり反響がありませんけど。
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そうそう、他所の無料の電子書籍なんですけど
国家試験対策が90ダウンロードということで
徐々にアクセスが多くなってきています。
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これから来年のリハビリ国家試験対策をする人には
今のうちに是非、読んでみてほしいと思いますけどね。
一応、90ダウンロードということですから
多少は今後の反響も期待しているんですけどね。
目からうろこの勉強法でございます。
全く、苦労知らずのただの暗記法ですが
よろしかったら、お試しくださいませ。
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今は、勉強を苦労して行う必要なんてありません。
ラクしてもいいんです。という立場で書いておりますけどね。
ま、ブログだけでなく
別に購入していただかなくても
興味のある方は
管理者の電子書籍にも
無料のもの、試し読みが充実しているものが
多数ありますので、ご覧くださいませ!
では。
おはようございます。
世の中には、大なり小なり許しがたき事象というものがございます。
もちろん、それがどんな理由があったとしても
世間一般として、誰がみても
そして聞いても、間違っていることは間違っているとして
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しかし、そんなことくらいということで
スルーしてしまうことも多いわけでしょうけど。
原発の問題なんて、最たるものであると思います。
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で、ここでは、管理者がリハビリしているわけですから
リハビリ関係での、今まで明かさなかった実態ということを
暴露しておきますけど。
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こういうことがあったんですね。
いえいえ、過去、いつのこととか申し上げませんけど。
ま、リハビリの学校での問題になりますけどね。
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ある学校で、リハビリの実習先
つまり、病院とか施設とか
そういうところに学生を実習に行かせるわけですけどね。
当然、学生の数だけ実習地というのは
多くなるわけです。
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で、こういうことがあったということを
私は学生から直接聞いたんですね。
、、、、
もちろん、裏もとってありますけど。
????
つまり、ある学校の実習生を受け入れていた時期のことですけど。
その学校の実習生の履歴というものがあります。
要するに、どこで実習を受けてきたのか?
という履歴があるんですけど。
当然、実習を受け入れる側にはその情報を持たせるわけです。
、、、、
、、、、
で、その学校のかなりの学生の実習履歴に
ある実習先の名前が非常に多く載せられていたわけです。
要するに、共通して実習しているという
そういう実習先の名称があったということです。
、、、、
ま、同じ学校ですから
同じところに実習に行くのは
別に問題はないように思いますけどね。
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、、、、
と、思っていたんですけど。
実際に、私のところに学生が来たときに
こういう話を確認できております。
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実話です。
、、、、
、、、、
その学校では、いわゆる最終学年の実習について
実習先が確保できない時期が続いたそうです。
、、、、
よろしいでしょうか?
実習先が学生の数よりも少ないということです。
つまり、カリキュラム上、学生は実習の単位をとれないということになるんです。
もちろん、実習そのものにおいて
実習先での合否という関門があるんですけどね。
、、、、
で、学生はこのように話しました。
、、、、
ある実習先に、一度に15人くらいの学生が
実習することになっていたということです。
、、、、
あり得ない話です。
要するに、学生が一度に15人ほど実習に行くということは
業界の暗黙の了解があるんですけど
それは、実習指導者が少なくとも
8名くらいいるということになります。
そんな実習先というのは
日本全国探せば、多少ありますけどね
、、、、
実は、そこの実習先というのは、病院ではなく
施設であったということです。
、、、、
よろしいですか?
リハビリの実習先で、そこが施設であるとしますと
その時期で施設というのは
当然、老人保健施設であったわけです。
そこに15人学生が実習に行ったということで
じゃ、その施設に実習指導者が8名も
勤務しているはずがないんですね。
、、、、
、、、、
で、学生に確認しましたけど。
いえいえ、その学生もそこで実習してきてたんですね。
、、、、
ですから、それは見かけ上の処置であったということなんです。
要するに、ただ8週間、そこで何をしてきたのか?
という、実習指導者があたかも確保できているようにして
学生の実習というものを
やり過ごしてきたという事実が発覚したわけです。
、、、、
、、、、
これは、まぎれもない事実であって
ま、どこの学校で、どの施設であるかとかは
申し上げることはしませんけど。
、、、、
リハビリを目指してきた学生諸子というのは
過去から遡って考えますと
結局、最後の最後になって実習先で
不合格をつけられて
その道をあきらめるということが、非常に多いわけです。
、、、、
で、そうやって、貴重な時間とお金を
棒に振るような状態で
志をかなえることなく
違う道を探すことになってしまった学生を
いくらでも認めるわけですね。
、、、、
、、、、
しかし、その学校でのある時期については
不正な実習ということがまかり通っていたんです。
、、、、
、、、、
そして、そのことで
いわゆる実習を合格してきたようにされ
通常の実習であれば、おそらくダメだしされた学生も
含まれている可能性があります。
それよりも
適当な実習であっても、それを通過してきたようになっていることを
日本中でこういうことが発覚したら
いったいどういうことになるんでしょうか?
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、、、、
皆さんが、リハビリとかも
いわゆる聖職の領域に考えているかも知れませんけど
、、、、
、、、、
実際には、こういうことがあって
少なくとも数十名以上の学生が
そのまま、ほかの全国の学生と比べれば
裏道を通過してしまっていることになります。
、、、、
そうして、それでも偉そうなことを
言っている、指導しているように思えてならないんですね。
、、、、
いえいえ、過去の出来事ですけどね。
もちろん、特定の学校の話ですから
これ以上、申し上げませんけど。
そこには、本当はさらに書いてしまえば、大きな問題を持つ
そういう裏事情もあるんですけど。
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世の中には、いろんなことがあります。
それも、表に出なければ
何も問題にされないということばかりであろうと思うんです。
それがいけないとかは言いません。
いろいろな実情の中での苦渋の選択であったと
好意的に解釈したいんですけど。
、、、、
でも、そうやって抜けてしまえることがあり
片や、どんなに頑張っても、簡単にふるいにかけられるということを
それを過ごしてきた人のことを
考えてみれば
やるせない思いになるんですね。
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、、、、
いずれ、爆弾投稿しますけど
しばらくは、この手の話題は、そっとしておきますけどね。
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実に情けない、あきれた話題でした。では。